Rogue staff Blog

熊本市 上通町 aune熊本1F セレクトショップ

rag&boneのデニムを徹底解剖!~ちょっとしたRogueの動画載せてます~







竹田です。






ちょっと空いた時間を利用して

僕が来てからの今までの思い出を
Rogueでお馴染みの曲にのせて

動画にしてみました。






ここに載せるとちょっと画質が落ちますが







↓↓↓どうぞご覧下さい↓↓↓













作りながら、、

なんか良いな~と。笑












********************









さて、今日は昨日の予告通り


rag&bone








デニムを徹底解剖!


これは必見です。






まず初めに


徹底的に”本物”を追求したデニム
であり
現代に”蘇った”ヘリテージウェア

ということをお忘れなく!!


決して効率は良くないMADE in USAに拘り、
マニアも唸る高いクオリティです。












じっくりご覧頂きたい!

いきます。













section.1
-Vステッチ補強-






ミシンの返し縫い機能が無かった頃は
糸のほつれを防ぐ為に使われていた
このVステッチ。
その古き良き匠の技を、今も尚採用。

















section.2
-打ち抜きリベット-






今はほとんどが蓋を被せる様に
仕上げられているリベットですが、
昔は荒々しい打ち抜き使用でした。
あえてデニムが飛び出す細かな拘り。



















section.3
-バックポケット-







作業着時代のデニムは
バックポケットが大ぶりでした。
長財布もすっぽり入る大きさで、
内側のステッチもラフに縫われ
ハンドクラフト感を演出。


















section.4
-隠しリベット-






バックポケットの裏側を見ると
出てくるこの隠しリベット。
こちらもヴィンテージデニムに
よく見られるディテール。

















section.5
-トリプルステッチ-






昨日のBlogでも紹介したトリプルステッチ。
今はほとんど使われていない仕様です。
エイジングの楽しみが増す、演出。

















section.6
-裏地-






腰裏にはヴィンテージタキシード風の
裏地を仕様し、シャツをタックインしても
インディゴが色落ちしない機能性と、
裏地で見映えのランクも格段にアップ。













みなさん、どうですか?

イイでしょう?




rag&boneを手がける2人のデザイナーの
人生を物語る様な、最高の作品。




一本とは言わず、何本でも欲しくなる。

そんなデニムです!





********************





通販も可能ですので
詳しくは、、



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